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「一緒に歌おう」カラオケ部屋侵入、強姦未遂で男逮捕(産経新聞)

 カラオケボックスを1人で利用していた女性を乱暴しようとしたとして、警視庁東村山署は強姦未遂の疑いで東京都清瀬市、無職、杉山幸成容疑者(28)を再逮捕した。同署によると、杉山容疑者は「ひどいことをした。謝罪したい」と容疑を認めているという。

 逮捕容疑は、6日午前1時ごろ、同市内のカラオケボックスに1人で来店していた20代の女子大生の部屋に「一緒に歌おう」と言って入りこみ、乱暴しようとしたとしている。

 同署によると、女子大生が抵抗したため、杉山容疑者は逃走した。

 11日午前2時ごろ、同じカラオケボックスに再び現れ、1人で来店していた別の20代の女性の部屋に入り込もうとしているのを店員が発見して通報。駆けつけた同署員が、建造物侵入の現行犯で逮捕していた。

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警部を再び懲戒免職=強制わいせつ事件受け-福岡県警(時事通信)

 福岡県警は25日、女性に対する強制わいせつ罪で追起訴された警部新田隆被告(50)=別の強姦未遂罪で在宅起訴、休職=を懲戒免職とした。同被告は2008年に強姦未遂容疑で逮捕され、懲戒免職となったが、県人事委員会が昨年12月に停職1年に修正したため、2度目の免職処分となった。
 新田被告は機動捜査隊班長だった06年、路上に止めた車の中で飲食店従業員の女性にわいせつな行為をしたとして、今年2月に逮捕された。
 県警は「部下を指導する立場にありながら、2度も逮捕され前代未聞。県民の信頼を大きく失墜させた」としている。新田被告の弁護人は「犯罪事実はない」として、人事委に再度審査請求する方針。 

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<イチゴ狩り>甘い香りに誘われて…愛知・豊田(毎日新聞)

 ミツバチが飛び交い、甘い香りが漂うビニールハウスの中は春本番。愛知県豊田市乙部町の「うめこう桃梨苺(ももなしいちご)園」は、イチゴ狩りを楽しむ家族連れらでにぎわっている。

 名古屋近郊でイチゴ狩りが楽しめる場所を、と07年に開園。今年は同市貝津町に2号園もオープンし、5月下旬までのシーズン中、5000人の来場を見込む。同園の梅村香織さん(38)は「酸味が少なく甘みが強い人気の品種『あきひめ』をいっぱい食べて」と話す。

 同園は完全予約制でインターネットを通じてのオンライン予約も可能。問い合わせは同園(0565・41・4719)へ。【大竹禎之】

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元専務、遺族集会で謝罪=JR福知山線事故-兵庫(時事通信)

 JR福知山線脱線事故の遺族らでつくる「4・25ネットワーク」の例会が21日、兵庫県宝塚市で開かれ、事故当時JR西日本の専務だった坂田正行氏が参加、遺族に謝罪した。JR西の元幹部が例会に出席したのは初めてという。
 例会は非公開。坂田氏は遺族の求めに応じて参加し、約20人を前に1時間半ほど話した。終了後、坂田氏は報道陣に「(事故から)5年間の思いを話した。一人でも多くの方におわびしたかったが、今まで勇気がなかった」と述べた。
 坂田氏は事故後、関連会社の社長に就任したが、遺族の批判を受け退任。現在はJR西の嘱託として被害者対応などを担当している。
 長男を亡くした木下広史さん(51)=同県三田市=は「具体的な話はなかったが、出てくることに意味がある。当時の役員と話せる機会が、やっと持てた」と話した。 

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住民自ら判断も=集中豪雨時の避難-内閣府検討会(時事通信)

 昨年8月の台風9号による豪雨で多数の死者・行方不明者を出した兵庫県佐用町の事例などを基に豪雨災害時の避難の在り方について議論してきた内閣府の検討会は19日、状況に応じて住民自らが適切な避難行動を判断して行う必要があるとする報告書案をまとめた。今月中に報告書を策定し、都道府県や市区町村に配布する予定。
 同町を襲った豪雨災害では、町営住宅に住んでいた3家族9人があらかじめ指定されていた避難場所である小学校に移動途中、想定を超える大雨で付近の用水路からあふれ出た水流に流されて犠牲となった。一方、同町営住宅にとどまり、難を逃れた住民もいた。
 このため、報告書案は、行政が定めた避難所に移動することが最善であるという固定化した避難イメージを改め、住民自らが状況に応じて自主的に判断し、丈夫な建物の2階に避難して救助を待つことなども考えるべきだなどと指摘している。 

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野生ニホンザル、花粉症で受難 兵庫・淡路島(産経新聞)

 淡路島モンキーセンター(兵庫県洲本市)のニホンザルの一部で、今年も花粉症の症状が現れていることが14日、同センターによって確認された。目をかゆそうにこすったり、くしゃみをしたりする“患者”は近年20匹ほどに増えているといい、センターの担当者は「人間同様、効果的な薬もなく、乗り越えてもらうしかない」とあきらめ顔だ。

 今年は淡路島南部でも花粉の飛散量が少ないとされ、センターによると例年より発症が1~2週間ほど遅いが、14日は、数匹のサルが典型的な花粉症の症状をみせた。

 例年、最も早く花粉症にかかるとされるメスのマンデー(17)も、涙を流しながら目頭をこすったりくしゃみをしたり、つらそうな様子。

 同センターには約200匹のニホンザルがいるが、全国的にみても花粉症の症状がひどいといい、かつての数匹レベルから、近年は増加傾向にあるという。

 同センターは「淡路島のサルの花粉症がひどい原因はわからない。もう少しがんばって、つらい時期を乗り越えてもらうしかない」としている。

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 14日午後1時半ごろ、宮崎県高千穂町の高千穂峡で落石があり、貸しボートで遊覧中だった同県えびの市の小学2年生の男児(8)が、右足の骨を折るなどの大けがをした。同乗していた国家公務員の父親(37)も左手指を切る軽傷を負った。町などによると、落石で観光客がけがをしたのは初めて。

 県警高千穂署の調べによると、現場は高千穂峡の「真名井の滝」北西約10メートルの五ケ瀬川の川幅が数メートルほどまで狭まった場所。家族で観光に来ていた男児と父親の2人がボートに乗っていたところ、高さ約20メートルのがけの上の雑木が倒れ、同時に複数の岩が崩落した。

 ほとんどの岩は川に落ちたが、長さ約50センチ、重さ約25キロの四角すい状の岩1個がボートの中に落ちてきたという。【石田宗久、川上珠実】

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冥福祈り再発防止誓う…東武線踏切事故から5年(読売新聞)

 東京・足立区の東武伊勢崎線竹ノ塚駅近くの踏切で2005年3月、遮断機が上がった後に通行した女性4人が電車にはねられ死傷した事故から5年となった15日、東武鉄道の根津嘉澄(よしずみ)社長ら幹部が現場を訪れ、犠牲者の冥福を祈った。

 この踏切は5本の線路をまたぎ、幅は約33メートルあるため、なかなか遮断機が上がらない「開かずの踏切」だった。同社の保安係が手動でロックを解除でき、遮断機を上げることができたのが事故につながったため、事故後に遮断機の自動化などの対策が取られている。

 しかし、現在もピーク時で1時間のうち57分間も閉まっているため、足立区が事業主体となり、区と同社などの負担で約500億円を投じた鉄道高架化計画が検討されている。11年度の着工を目指しているが、実現には着工後さらに約10年かかる見込みだ。

 根津社長はこの日早朝、線路脇で黙とうし、「多くの関係者の方にご迷惑をかけた。改めておわびをし、二度とこのような事故を起こしてはいけないという思いを新たにした」と語った。

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 日本精神科病院協会は3月5日に第85回定期代議員会議を開き、3月末に任期満了となる鮫島健会長の後任として山崎學副会長を新会長に選出した。新たな副会長には、河崎建人、冨松愈、長瀬輝諠の3氏を選出した。任期はともに2010年4月1日から12年3月末まで。

 選出後あいさつに立った山崎氏は、「政権交代の後で厳しい時代が来るとは思っているが、力強い執行部をつくり、会員の先生方が地域で安心して医療に取り組める環境をつくりたい」などと述べた。また、今夏の参院選への対応については、「自民党の候補でも民主党の候補でも、人物本位で推薦していく」との考えを示した。前回推薦した自民党の西島英利参院議員については「(推薦するかどうかは)西島氏の考えをわれわれがどう判断するかで決まる」と述べるにとどめた。



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「大型連休分散」11年にスタート? 渋滞緩和で「もっと旅行して!」(J-CASTニュース)

 5月のゴールデンウィークなどの大型連休を地域ごとに分散させる―そんな休暇分散化案が政府で持ち上がっている。渋滞や混雑をなくして観光需要を創出しようという狙いで、早ければ2011年にもスタートの予定だという。

 前原誠司国土交通相が本部長を務める観光立国推進本部で「休暇分散化ワーキングチーム」が立ち上がり、第1回目の会議は2009年12月に行われた。

 辻元清美国土交通副大臣が座長を務め、内閣官房副長官、総務大臣政務官、経済産業大臣政務官など各省庁のメンバーも参加している。そこで検討されているのは春と秋に大型連休を設定し、取得時期を地域によってばらけさせるという案。背景には渋滞の緩和や観光地の混雑を防ぎ、もっと旅行してもらおうという狙いがある。

■年間祝日は15日間のまま

 「北海道・東北・北関東」「南関東」「中部・北陸信越」「近畿」「中国・四国・九州・沖縄」の5つのブロックに分け、取得時期がかぶらないようにする。期間は祝日3日と土日を含めた5連休となりそうだ。

 ただし年間祝日は15日間のままで増えることはなく、春の連休は5月の「憲法記念日」「みどりの日」「こどもの日」を、秋については7月の「海の日」、9月の「敬老の日」、10月の「体育の日」を振り替える。この6日については祝日ではなくなるため、祝日を休日とするよう定めている国民祝日法の改正が不可欠だ。

 早ければ2011年以降の導入となり、10年秋の臨時国会で国民祝日法改正案を提出すると見られている。3月3日の分科会で日本経団連、日本商工会議所など経済界に意見を求めた。労働、教育関係者にも順次、意見を聞く。

 数年以上前から渋滞の根本的解消として連休分散化を唱えている東京大学先端科学技術研究センター西成活裕教授は、

  「渋滞解消の根本である『時間と空間での車の分散』というものから自然に考えられる方法で、フランスはすでにかなり前からとりいれています。このことを7年ほど前に知ってから日本でも取り入れるべきだと考えていて、09年に馬淵澄夫国土交通副大臣に直接提言したこともあります」

といっている。

 西成教授によると、1車線につき1時間に約2000台以上の車が集中すると、「絶対に渋滞する」ということが研究で明らかになっている。この「容量」を超えない仕組みを考えていかなければ、どんな渋滞対策も意味がないそうだ。

■意識調査だと半数が賛成

 連休が分散すれば、国民にとってもメリットがあると考えられている。観光地が混まなくなるので、旅行料金はピーク時よりも下がり、観光地で働く人は雇用の安定が期待できる。

 観光庁が行ったゴールデンウィークの分散化に関する国民意識調査(有効回答4123人)によると、「どちらかといえば賛成」が34.6%、「賛成」は15.1%となり、半数が賛成している。「道路・交通機関や各種施設の混雑緩和につながることが期待できるから」(86.8%)、「交通機関の切符、宿やツアーの予約がとりやすくなることが期待できるから」(60.1%)といった理由だ。

 一方、「どちらかといえば反対」が21.6%、「反対」が11.2%。「分散化させると、この時期の祝日のそもそもの意識が薄れてしまうから」(68.7%)、「この時期に各自が分散して休みをとると、逆に業務に差し障りが出てくることが懸念されるから」(29.0%)、「祭事やイベントに参加しづらくなるから」(28.3%)といった理由だ。「わからない」という意見は17.5%。

  前出の東京大学西成教授は、

  「いきなり始めると社会経済への悪影響も懸念されるので、例えばシルバーウィークなどの連休で社会実験をするのが良いと考えています。また、重要なのは経済対策です。中小企業はなかなか休めないところも多く、『有給休暇消化法』のようなものも同時に始めないといけない。たとえば社員500人以上の企業は有給消化を義務化するという案が考えられ、ドイツなど海外では実践しているところもあります。これとセットで意味のある休日分散になると考えています」

と話している。


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 新潟県出身。東京の新宿駅東口でバーを開き、71年に熊本県水俣市を訪問したのをきっかけに水俣病患者を支援。困窮する患者らにカンパ金や衣類を送り、チッソとの交渉で上京する患者に宿舎として自宅を提供した。

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 国土交通省近畿運輸局が大阪で営業するタクシーの走行距離を1日250キロまでに制限したうえ、高速道路を利用した距離を除外しないのは裁量権の逸脱に当たるとして、初乗り500円で運行するワンコインドーム(大阪市西区)など3社が1日、国に制限の取り消しを求める訴えを大阪地裁に起こした。2月にも別の5社が同様の提訴をしている。

 訴えによると、近畿運輸局は昨年12月、日勤で乗務する運転手の乗務距離を1日当たり250キロに制限。東京と名古屋は270キロ、広島は260キロまで認められているうえ、高速道路の利用分はいずれも除外されているという。3社は「大阪-京都を2往復すれば3~4時間の運転で営業が終わる。初乗り500円を狙い打ちにした不合理な規制だ」と主張している。

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 奈良県桜井市の男児餓死事件で、保護責任者遺棄致死容疑で逮捕されたパート従業員、吉田眞朱容疑者(26)が、死亡した長男の智樹ちゃん(5)の祖父母にあたる自らの両親が自宅を訪れた際に、「(智樹ちゃんは)夫と一緒にどこかに遊びに行っている」などとうそをついて智樹ちゃんと会わせず、自宅にも入れなかったことが5日、捜査関係者への取材で分かった。

 捜査関係者によると、眞朱容疑者は「3年前から夫婦仲が険悪になり、顔が夫と似ている長男が憎らしくなった」と供述。このころから顔面をこぶしや平手でたたいたり、つねったりするようになったと認めており、県警は眞朱容疑者が虐待の発覚を恐れ、祖父母と会わせなかった可能性があるとみている。

 眞朱容疑者と夫で会社員の博容疑者(35)=同容疑で逮捕=は約7年前に結婚。長女(3)が生まれたころに博容疑者の借金が発覚し、次第に夫婦関係が悪化したという。

 眞朱容疑者の実家近くに住む主婦(35)によると、眞朱容疑者は毎週のように実家に帰ってきていたが、いつも長女と2人だけで、智樹ちゃんは見かけたことがなかった。主婦が智樹ちゃんについて尋ねると、「だんなの仕事が休みで見てくれている」と話したという。

 奈良県警は同日、両容疑者を奈良地検に送検した。

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車でバイクに接触、転倒させる=殺人未遂容疑で男を逮捕-福岡県警(時事通信)

 原付きバイクに故意に車をぶつけて転倒させ、少年2人に重軽傷を負わせたとして、福岡県警直方署は3日、殺人未遂などの容疑で、住所不定、無職伊藤和之容疑者(28)=別の傷害罪などで起訴=を再逮捕した。同署によると、容疑を認め「目が合ったので追いかけた。殺しても構わないと思った」と供述しているという。
 逮捕容疑は、昨年9月6日、福岡県苅田町の駐車場で軽四自動車を盗み、直方市内を走行中の7日未明、ヘルメットをかぶらずバイクに2人乗りしていた少年グループを見つけて追跡。殺意を持って車の前部を数回バイクの後部にぶつけるなどして転倒させ、いずれも16歳の少年2人の頭部に重軽傷を負わせた疑い。うち1人は下半身不随の後遺症を負ったという。
 同署によると、少年らは途中でUターンして、逆走するなどしたが伊藤容疑者は追跡を続け、約200メートルにわたり車をぶつけたり、前に押したりするなどしていた。事件後は、田川市内で車を燃やしたという。
 伊藤容疑者は1月、盗難車で検問を突破し、警察官をはねたとして、逮捕された。 

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 東京湾一帯で25日朝、濃霧が発生し、羽田空港では午前11時現在、少なくとも国内線の82便が欠航し、31便が目的地を変更したり出発地に引き返したりして2万人以上に影響が出た。船舶事故も発生し、入港制限が勧告された。

 日本航空によると、羽田空港の発着便は36便が欠航、出発空港への引き返しなどが15便で、約6000人に影響が出た。全日空によると46便が欠航、16便が目的地を変更するなどして約1万5000人に影響が出た。

 同日午前7時5分ごろ、羽田空港の東約2300メートルの洋上で、航行中のタンカー「豊顕丸」(149トン、乗組員3人)が砂利運搬船「第5順徳丸」(499トン、乗組員3人)と衝突した。海上保安庁によると、けが人や油の流出はなかった。視界が1キロ以下のため、東京湾海上交通センター(東京マーチス)が船長200メートル以上の船舶について入港制限を勧告している。久里浜(神奈川県横須賀市)と金谷(千葉県富津市)を結ぶ東京湾フェリーは4便が欠航した。

 気象庁によると、濃霧の発生は、太平洋上から湿った空気が東京湾内に入り込んだため。明け方から東京23区や千葉、神奈川県などで濃霧注意報が出た。羽田空港内の東京航空地方気象台によると、濃霧は午前6時55分に確認され、一時は肉眼で見通せる距離が100メートルに限られた。午後には解消の見通しという。

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依然ほとんどが新型も、B型が微増―インフルエンザで感染研(医療介護CBニュース)

 今年に入って検出されたインフルエンザウイルスは新型とB型のみで、他のA型のウイルスは検出されていないことが2月22日、国立感染症研究所感染症情報センターのまとめで分かった。同日のメディア意見交換会で明らかにした。依然として新型がほとんどを占めているが、B型も微増傾向にある。中国ではB型が流行していることから、岡部信彦センター長は「今後の動向に注目する必要がある」としている。

 同センターによると、インフルエンザ定点医療機関からの患者報告数が増え始めた昨年第28週から今年第6週(2009年7月6日-10年2月14日)までに検出されたインフルエンザウイルス(2万6850件)のうち、99.33%が新型。今年第1-6週(1月4日-2月14日)に検出された1422件でも99.44%を占めており、国内で発生しているインフルエンザのほとんどが新型という状態が続いている。
 一方、昨年第28週から今年第6週までに検出されたB型は14件(0.05%)で、このうち8件が今年に入ってから検出された。そのほか、Aソ連型が18件(0.07%)、A香港型が148件(0.55%)検出されているが、Aソ連型・A香港型とも、すべて昨年までに検出されたもので、今年に入ってからは確認されていない。

 新型インフルエンザについて、岡部センター長は「今の状況で(ウイルスの)変異がなければ、(流行が)落ち着く可能性がある」と指摘。ただし、中高年は感染すると比較的重症化しやすいことから、「警戒を続けた方が良い」と注意を呼び掛けた。

■中国のB型流行、日本に飛び火か

 また、岡部センター長は、中国で発生しているインフルエンザのうち、およそ半数がB型であることや、その大半がヴィクトリア系統株で、山形系統株は少ないとするWHO(世界保健機関)のデータを紹介。さらに、今年に入ってから日本で検出されているB型は、ほとんどがヴィクトリア系統株である上、今月には神戸市で同系統株の集団発生が確認されていることから、「(現在、流行しているB型ウイルスは)中国から入ってきたと考える方が自然。昨年は3-4月にB型が流行したことを考えると、今後、B型にも注意する必要がある」と述べた。


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